第7幕;『公共事業(パ ブ リ ッ ク)


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   第壱章;「移動手段としての箱を」
      鉄の【箱】の図案を携え、再び集落northへと向かった。

   第弐章;「交渉1 ・ 問題点は暖房対策にある」
      滅多に使わない知識が、光明となるコトもある。

   第参章;「最北端の発着所を」
      集落east の広大な平地には、目印となる看板を立てるべきだ。

   第肆章;「交渉2 ・ 村のリーダーに最も必要なモノ」
      王を名乗る【◆ の(キング)】に、村での権威を与えた。

   第伍章;「技術者集団による整備計画」
      【人の道】と【箱の道】工事を依頼する為、集落southを訪ねた。

   第陸章;「交渉3 ・ レョレョ街道 改名権」
      見返りとしての約束が、契約に成る時。

   第漆章;「最南端の発着所」
      旅の途中で、【箱】の乗り場は最低でも二つ必要だと判明した。

   第捌章;「交渉4 ・ 早くて、美味くて、安い店が有れば…」
      集落west には、料理が苦手な人々が多いらしい。

   第玖章;「召集」
      4つの村の工事主任が到着し、ドーリィ城での会議は始まった。

   第拾章;「立案者による着工挨拶」
      総責任者として【博学なるセーテア】が、正式に表舞台に立った。



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